0-9
A
C
D
I
- ISO9001
- ISO9001とQMS
J
- JIS
- 標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 標準化
L
N
O
- OC曲線
- 抜取検査とOC曲線
P
- PDCA
- 管理とは・PDCAサイクル / 方針管理とは / ISO9001とQMS
- PDPC法
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- p管理図
- 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
Q
- QA
- 品質保証とは
- QAネットワーク
- 保証の網(QAネットワーク)と品質保証体系図
- QC
- 品質管理(QC)とは・TQMの位置づけ
- QCサークル
- 全員参加と人間性尊重 / 小集団活動・QCサークル
- QCストーリー
- QCストーリー(問題解決型)の手順
- QC七つ道具
- QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ
- QC手法
- 小集団活動・QCサークル
- QMS
- ISO9001とQMS
R
S
- SDCA
- SDCAサイクルと「維持」と「改善」の違い / 日常管理とは
T
U
X
あ
- アローダイアグラム法
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
か
く
- クレーム
- 苦情とクレーム対応
こ
- コスト
- 機能別管理
さ
- サンプリング
- サンプリング ― かたよりを防ぐ無作為抽出
し
す
- すり合わせ
- 方針の展開
ち
で
- できばえの品質
- 品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜
- デザインレビュー
- 新製品開発とデザインレビュー(DR)
- データ
- 事実に基づく管理(ファクトコントロール)
と
- トップダウン
- 方針管理とは
な
- なぜなぜ分析
- 5W1H と なぜなぜ分析
ね
- ねらいの品質
- 品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜
ば
ぱ
ひ
ぶ
- ブレーンストーミング
- ブレーンストーミング
ぷ
- プロセス
- プロセス重視(結果とプロセス)
- プロセス保証
- プロセス保証と工程能力調査
- プロセス重視
- プロセス重視(結果とプロセス)
- プロダクトアウト
- マーケットインとプロダクトアウト
ぼ
- ボトムアップ
- 方針管理とは
ま
- マトリックス図法
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- マーケットイン
- マーケットインとプロダクトアウト
ら
- ランダムサンプリング
- サンプリング ― かたよりを防ぐ無作為抽出
れ
- レーダーチャート
- グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
漢字
- 一般型
- ヒストグラムの見方 ― 分布の型を読む
- 三現主義
- 三現主義(現場・現物・現実)
- 不偏分散
- 分散・不偏分散 V ― なぜ n−1 で割るのか
- 不良個数
- 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
- 不良率
- 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け / 不良率・欠点数の計算 — 不良数÷検査数とパーセント換算
- 中央値
- 中央値と最頻値 ― もう一つの中心
- 予防処置
- 是正処置と予防処置
- 事実に基づく管理
- 事実に基づく管理(ファクトコントロール)
- 二山型
- ヒストグラムの見方 ― 分布の型を読む
- 人間性尊重
- 全員参加と人間性尊重
- 代用特性
- 特性と要因・品質特性・代用特性
- 便乗歓迎
- ブレーンストーミング
- 偏差
- 偏差と平方和 S ― 2つの式が一致する
- 偶然原因
- ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因)
- 傾向
- 管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
- 全員参加
- 全員参加と人間性尊重
- 全数検査
- 全数検査と抜取検査
- 円グラフ
- グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
- 再発防止
- 日常管理とは
- 分散
- 分散・不偏分散 V ― なぜ n−1 で割るのか
- 効果の確認
- 改善活動の進め方
- 単位あたりの欠点数
- 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
- 受入検査
- 検査の段階(受入・工程内・最終)
- 品質
- 機能別管理
- 品質保証
- 品質保証とは
- 品質保証体系図
- 保証の網(QAネットワーク)と品質保証体系図
- 品質機能展開
- 品質機能展開(QFD)
- 品質特性
- 特性と要因・品質特性・代用特性
- 品質第一
- 品質第一と源流管理
- 品質管理
- 品質管理(QC)とは・TQMの位置づけ
- 品質表
- 品質機能展開(QFD)
- 問題
- 問題と課題の違い・課題達成型QCストーリー
- 因果関係
- 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
- 国家規格
- 標準化
- 国際規格
- 標準化
- 変動係数
- 変動係数 CV ― 平均が違うデータを比べる
- 官能検査
- 官能検査と限度見本
- 対策
- 改善活動の進め方
- 小集団活動
- 小集団活動・QCサークル / TQM(総合的品質管理)
- 層別
- 層別 ― 分けて原因を探る
- 工程内検査
- 検査の段階(受入・工程内・最終)
- 工程管理
- 工程管理(プロセスコントロール)
- 工程能力
- 工程能力指数 Cp — 規格幅÷6sで能力を数値化(計算例) / 工程能力の判定基準 — 1.33と1.00で3区分に分ける / プロセス保証と工程能力調査
- 工程能力指数
- 工程能力指数 Cp — 規格幅÷6sで能力を数値化(計算例)
- 帯グラフ
- グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
- 平均値
- 平均値 x̄ ― 合計を個数で割る
- 平方和
- 偏差と平方和 S ― 2つの式が一致する
- 度数分布表
- ヒストグラムの作り方 ― 度数分布表から柱へ
- 当たり前品質
- 品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜
- 後工程
- 後工程はお客様
- 後工程はお客様
- 後工程はお客様
- 批判厳禁
- ブレーンストーミング
- 技術標準
- 標準の種類と管理
- 折れ線グラフ
- グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
- 抜取検査
- 全数検査と抜取検査
- 改善
- SDCAサイクルと「維持」と「改善」の違い / 方針管理とは
- 改訂
- 標準の種類と管理
- 散布図
- QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / 散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む
- 数値データ
- QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ
- 整理
- 5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
- 整頓
- 5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
- 新QC七つ道具
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- 方針
- 方針の展開
- 方針の展開
- 方針の展開
- 方針管理
- 方針管理とは / TQM(総合的品質管理)
- 日常管理
- 日常管理とは / TQM(総合的品質管理)
- 是正処置
- 是正処置と予防処置
- 最終検査
- 検査の段階(受入・工程内・最終)
- 最頻値
- 中央値と最頻値 ― もう一つの中心
- 棒グラフ
- グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
- 検査
- 品質保証とは / 検査とは
- 標本
- 母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
- 標準
- 標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 日常管理とは / 標準化 ほか 1 件
- 標準偏差
- 標準偏差 s ― 分散の平方根
- 標準化
- 標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 標準化 u ― 共通のものさしに直す / 標準化
- 機能別管理
- 機能別管理
- 欠点
- 不良率・欠点数の計算 — 不良数÷検査数とパーセント換算
- 欠点数
- 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
- 正の相関
- 散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む / 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
- 正規分布
- 正規分布の性質 ― 68.3・95.4・99.7%
- 歯止め
- QCストーリー(問題解決型)の手順 / 標準の種類と管理 / 改善活動の進め方
- 母数
- 母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
- 母集団
- 母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
- 消費者危険
- 抜取検査とOC曲線
- 清掃
- 5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
- 清潔
- 5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
- 源流管理
- 品質第一と源流管理
- 点検
- 管理項目と点検項目
- 点検点
- 管理項目と点検項目
- 点検用
- チェックシート — データ収集と点検を簡単・確実にする
- 無相関
- 散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む / 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
- 特性
- 特性と要因・品質特性・代用特性 / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理)
- 特性要因図
- 特性と要因・品質特性・代用特性 / QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理)
- 現場
- 三現主義(現場・現物・現実)
- 現実
- 三現主義(現場・現物・現実)
- 現物
- 三現主義(現場・現物・現実)
- 現状把握
- QCストーリー(問題解決型)の手順 / 改善活動の進め方
- 生産者危険
- 抜取検査とOC曲線
- 異常原因
- ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因)
- 相関係数
- 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
- 真因
- 5W1H と なぜなぜ分析
- 社内標準
- 標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 標準化
- 管理
- 管理とは・PDCAサイクル
- 管理図
- ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因) / QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / 管理図の基礎 — CL・UCL・LCLと3σ法で工程を監視
- 管理標準
- 標準の種類と管理
- 管理点
- 管理項目と点検項目
- 管理状態
- 管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
- 管理項目
- 方針の展開 / 管理項目と点検項目
- 範囲
- 範囲 R ― 最大値から最小値を引く
- 系統図法
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- 納期
- 機能別管理
- 累積比率
- パレート図 — 大きい順の棒と累積比率で重点を見抜く
- 経営方針
- 方針管理とは
- 統計量
- 母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
- 維持
- SDCAサイクルと「維持」と「改善」の違い
- 自主的
- 小集団活動・QCサークル
- 自由奔放
- ブレーンストーミング
- 良品率
- 不良率・欠点数の計算 — 不良数÷検査数とパーセント換算
- 苦情
- 苦情とクレーム対応
- 要因
- 特性と要因・品質特性・代用特性 / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理) / 改善活動の進め方
- 要因解析
- 改善活動の進め方
- 要求品質
- 品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜 / 品質機能展開(QFD)
- 見える化
- 見える化(目で見る管理)
- 見直し
- 標準の種類と管理
- 規格
- 検査とは
- 親和図法
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- 言語データ
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- 計数値
- データの種類 ― 計量値と計数値の見分け方 / 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
- 計量値
- データの種類 ― 計量値と計数値の見分け方
- 記録用
- チェックシート — データ収集と点検を簡単・確実にする
- 課題
- 問題と課題の違い・課題達成型QCストーリー
- 課題達成型QCストーリー
- 問題と課題の違い・課題達成型QCストーリー
- 負の相関
- 散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む / 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
- 質より量
- ブレーンストーミング
- 連
- 管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
- 連関図法
- 新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
- 重点指向
- 重点指向とパレートの原理 / パレート図 — 大きい順の棒と累積比率で重点を見抜く
- 限度見本
- 官能検査と限度見本
- 限界外
- 管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
- 離れ小島型
- ヒストグラムの見方 ― 分布の型を読む
- 魅力的品質
- 品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜