GLOSSARY

用語辞典

本サイトに登場する 200 個の専門用語を、読みで並べた索引です。
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0-9

3σ法
管理図の基礎 — CL・UCL・LCLと3σ法で工程を監視
4M
層別 ― 分けて原因を探る / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理)
5S
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
5W1H
5W1H と なぜなぜ分析

A

A2
X̄-R管理図の作り方 — A2・D4係数で管理限界を計算(検算つき)

C

CL
管理図の基礎 — CL・UCL・LCLと3σ法で工程を監視
Cpk
工程能力指数 Cpk — かたよりを考慮し小さい方を採る(計算例)
c管理図
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け

D

D4
X̄-R管理図の作り方 — A2・D4係数で管理限界を計算(検算つき)

I

ISO9001
ISO9001とQMS

J

JIS
標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 標準化

L

LCL
管理図の基礎 — CL・UCL・LCLと3σ法で工程を監視

N

np管理図
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け

O

OC曲線
抜取検査とOC曲線

P

PDCA
管理とは・PDCAサイクル / 方針管理とは / ISO9001とQMS
PDPC法
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
p管理図
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け

Q

QA
品質保証とは
QAネットワーク
保証の網(QAネットワーク)と品質保証体系図
QC
品質管理(QC)とは・TQMの位置づけ
QCサークル
全員参加と人間性尊重 / 小集団活動・QCサークル
QCストーリー
QCストーリー(問題解決型)の手順
QC七つ道具
QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ
QC手法
小集団活動・QCサークル
QMS
ISO9001とQMS

R

R管理図
X̄-R管理図の作り方 — A2・D4係数で管理限界を計算(検算つき)

S

SDCA
SDCAサイクルと「維持」と「改善」の違い / 日常管理とは

T

TQM
品質管理(QC)とは・TQMの位置づけ / 小集団活動・QCサークル / TQM(総合的品質管理)

U

UCL
管理図の基礎 — CL・UCL・LCLと3σ法で工程を監視
u管理図
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け

X

X̄管理図
X̄-R管理図の作り方 — A2・D4係数で管理限界を計算(検算つき)

あ

アローダイアグラム法
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法

か

かたより
サンプリング ― かたよりを防ぐ無作為抽出 / 工程能力指数 Cpk — かたよりを考慮し小さい方を採る(計算例)

く

クレーム
苦情とクレーム対応

こ

コスト
機能別管理

さ

サンプリング
サンプリング ― かたよりを防ぐ無作為抽出

し

しつけ
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)

す

すり合わせ
方針の展開

ち

チェックシート
QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / チェックシート — データ収集と点検を簡単・確実にする

で

できばえの品質
品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜
デザインレビュー
新製品開発とデザインレビュー(DR)
データ
事実に基づく管理(ファクトコントロール)

と

トップダウン
方針管理とは

な

なぜなぜ分析
5W1H と なぜなぜ分析

ね

ねらいの品質
品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜

ば

ばらつき
ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因)

ぱ

パレートの原理
重点指向とパレートの原理
パレート図
重点指向とパレートの原理 / QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / パレート図 — 大きい順の棒と累積比率で重点を見抜く

ひ

ヒストグラム
ヒストグラムの作り方 ― 度数分布表から柱へ / QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ

ぶ

ブレーンストーミング
ブレーンストーミング

ぷ

プロセス
プロセス重視(結果とプロセス)
プロセス保証
プロセス保証と工程能力調査
プロセス重視
プロセス重視(結果とプロセス)
プロダクトアウト
マーケットインとプロダクトアウト

ぼ

ボトムアップ
方針管理とは

ま

マトリックス図法
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
マーケットイン
マーケットインとプロダクトアウト

ら

ランダムサンプリング
サンプリング ― かたよりを防ぐ無作為抽出

れ

レーダーチャート
グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け

漢字

一般型
ヒストグラムの見方 ― 分布の型を読む
三現主義
三現主義(現場・現物・現実)
不偏分散
分散・不偏分散 V ― なぜ n−1 で割るのか
不良個数
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
不良率
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け / 不良率・欠点数の計算 — 不良数÷検査数とパーセント換算
中央値
中央値と最頻値 ― もう一つの中心
予防処置
是正処置と予防処置
事実に基づく管理
事実に基づく管理(ファクトコントロール)
二山型
ヒストグラムの見方 ― 分布の型を読む
人間性尊重
全員参加と人間性尊重
代用特性
特性と要因・品質特性・代用特性
便乗歓迎
ブレーンストーミング
偏差
偏差と平方和 S ― 2つの式が一致する
偶然原因
ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因)
傾向
管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
全員参加
全員参加と人間性尊重
全数検査
全数検査と抜取検査
円グラフ
グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
再発防止
日常管理とは
分散
分散・不偏分散 V ― なぜ n−1 で割るのか
効果の確認
改善活動の進め方
単位あたりの欠点数
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
受入検査
検査の段階(受入・工程内・最終)
品質
機能別管理
品質保証
品質保証とは
品質保証体系図
保証の網(QAネットワーク)と品質保証体系図
品質機能展開
品質機能展開(QFD)
品質特性
特性と要因・品質特性・代用特性
品質第一
品質第一と源流管理
品質管理
品質管理(QC)とは・TQMの位置づけ
品質表
品質機能展開(QFD)
問題
問題と課題の違い・課題達成型QCストーリー
因果関係
相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
国家規格
標準化
国際規格
標準化
変動係数
変動係数 CV ― 平均が違うデータを比べる
官能検査
官能検査と限度見本
対策
改善活動の進め方
小集団活動
小集団活動・QCサークル / TQM(総合的品質管理)
層別
層別 ― 分けて原因を探る
工程内検査
検査の段階(受入・工程内・最終)
工程管理
工程管理(プロセスコントロール)
工程能力
工程能力指数 Cp — 規格幅÷6sで能力を数値化(計算例) / 工程能力の判定基準 — 1.33と1.00で3区分に分ける / プロセス保証と工程能力調査
工程能力指数
工程能力指数 Cp — 規格幅÷6sで能力を数値化(計算例)
帯グラフ
グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
平均値
平均値 x̄ ― 合計を個数で割る
平方和
偏差と平方和 S ― 2つの式が一致する
度数分布表
ヒストグラムの作り方 ― 度数分布表から柱へ
当たり前品質
品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜
後工程
後工程はお客様
後工程はお客様
後工程はお客様
批判厳禁
ブレーンストーミング
技術標準
標準の種類と管理
折れ線グラフ
グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
抜取検査
全数検査と抜取検査
改善
SDCAサイクルと「維持」と「改善」の違い / 方針管理とは
改訂
標準の種類と管理
散布図
QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / 散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む
数値データ
QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ
整理
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
整頓
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
新QC七つ道具
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
方針
方針の展開
方針の展開
方針の展開
方針管理
方針管理とは / TQM(総合的品質管理)
日常管理
日常管理とは / TQM(総合的品質管理)
是正処置
是正処置と予防処置
最終検査
検査の段階(受入・工程内・最終)
最頻値
中央値と最頻値 ― もう一つの中心
棒グラフ
グラフの種類 — 折れ線・棒・円・帯・レーダーの使い分け
検査
品質保証とは / 検査とは
標本
母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
標準
標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 日常管理とは / 標準化 ほか 1 件
標準偏差
標準偏差 s ― 分散の平方根
標準化
標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 標準化 u ― 共通のものさしに直す / 標準化
機能別管理
機能別管理
欠点
不良率・欠点数の計算 — 不良数÷検査数とパーセント換算
欠点数
計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
正の相関
散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む / 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
正規分布
正規分布の性質 ― 68.3・95.4・99.7%
歯止め
QCストーリー(問題解決型)の手順 / 標準の種類と管理 / 改善活動の進め方
母数
母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
母集団
母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
消費者危険
抜取検査とOC曲線
清掃
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
清潔
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)
源流管理
品質第一と源流管理
点検
管理項目と点検項目
点検点
管理項目と点検項目
点検用
チェックシート — データ収集と点検を簡単・確実にする
無相関
散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む / 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
特性
特性と要因・品質特性・代用特性 / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理)
特性要因図
特性と要因・品質特性・代用特性 / QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理)
現場
三現主義(現場・現物・現実)
現実
三現主義(現場・現物・現実)
現物
三現主義(現場・現物・現実)
現状把握
QCストーリー(問題解決型)の手順 / 改善活動の進め方
生産者危険
抜取検査とOC曲線
異常原因
ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因)
相関係数
相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
真因
5W1H と なぜなぜ分析
社内標準
標準化の意義(標準・社内標準・JIS) / 標準化
管理
管理とは・PDCAサイクル
管理図
ばらつきの考え方(偶然原因と異常原因) / QC七つ道具の全体像 — 7つの名前と用途を一気につかむ / 管理図の基礎 — CL・UCL・LCLと3σ法で工程を監視
管理標準
標準の種類と管理
管理点
管理項目と点検項目
管理状態
管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
管理項目
方針の展開 / 管理項目と点検項目
範囲
範囲 R ― 最大値から最小値を引く
系統図法
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
納期
機能別管理
累積比率
パレート図 — 大きい順の棒と累積比率で重点を見抜く
経営方針
方針管理とは
統計量
母集団と標本 ― μ・σ と x̄・s の関係
維持
SDCAサイクルと「維持」と「改善」の違い
自主的
小集団活動・QCサークル
自由奔放
ブレーンストーミング
良品率
不良率・欠点数の計算 — 不良数÷検査数とパーセント換算
苦情
苦情とクレーム対応
要因
特性と要因・品質特性・代用特性 / 特性要因図 — 魚の骨で原因を洗い出す(4Mで整理) / 改善活動の進め方
要因解析
改善活動の進め方
要求品質
品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜 / 品質機能展開(QFD)
見える化
見える化(目で見る管理)
見直し
標準の種類と管理
規格
検査とは
親和図法
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
言語データ
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
計数値
データの種類 ― 計量値と計数値の見分け方 / 計数値の管理図 — p・np・c・uの使い分け
計量値
データの種類 ― 計量値と計数値の見分け方
記録用
チェックシート — データ収集と点検を簡単・確実にする
課題
問題と課題の違い・課題達成型QCストーリー
課題達成型QCストーリー
問題と課題の違い・課題達成型QCストーリー
負の相関
散布図と相関 — 点の並び方で正・負・無相関を読む / 相関係数 r — −1〜+1で強さを測る(因果とは別物)
質より量
ブレーンストーミング
連
管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
連関図法
新QC七つ道具 — 言語データを整理する7つの手法
重点指向
重点指向とパレートの原理 / パレート図 — 大きい順の棒と累積比率で重点を見抜く
限度見本
官能検査と限度見本
限界外
管理図の見方 — 管理状態と異常(限界外・連・傾向・くせ)
離れ小島型
ヒストグラムの見方 ― 分布の型を読む
魅力的品質
品質とは何か 〜ねらいの品質とできばえの品質〜